【2010年】

大賀_施工事例3

施工事例名
住み継ぐ家
PR文

一代で取り壊されていく日本の家屋に納得できず、長く住みつながる家づくりを提案しています。

自然素材を出来るだけ使った外断熱の高断熱・高気密住宅です。
熱源は再生可能エネルギーを活用し、「ふるさと信州・環の住まい」として認証された住宅でもあります。外気温の影響が少なく、地中の熱や冷熱を床下から取り込み夏は涼しく、冬は寒さ知らずと年間を通して快適に過ごすことができます。

外壁には自然素材100%のシラス外壁材を使用し、美しい外観を長く保つことができます。玄関ドアーを開くと木の香りと室内の空気感が伝わってきます。玄関ホールは木材を使用したため足裏に木の柔らかさを感じます。玄関からリビング&キッチンの壁には調湿効果のあるシラス内壁材を使用し、梅雨時対応にもなっています。

フローリングは柔らかな杉無垢材を使用し、経年変化が楽しめ足腰の負担も軽くなります。
広々とした吹き抜けのあるリビングはファンにより天井の空気を循環させ、地中熱の効果を更に有効にしています。
季節に応じて朝晩の爽やかな空気や風を室内に取り込み、温かな太陽のふく射熱を取り入れたり、年間を通して光熱費の少ないエコ住宅になっています。

床面積
土地面積
工法
竣工年
2010年
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